PADIダイブマスターコース
PADIダイブマスター
プロフェッショナルとして、コースの現場を想定し、実践的なトレーニングを積んでゆきます。 ダイビングを教えるテクニックを学んでゆくのがこのコースの主な目的です。 アシスタント・インストラクターとして活動していくために必要なプレゼンテーション・スキルの開発と、ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー、プロジェクトAWAREスペシャルティ・コース、ディスカバー・スクーバ・プログラムの開催にむけての実際的なトレーニングにポイントがおかれています。 このコースに参加することでインストラクターになるための次なるステップ、OWSIプログラム参加のための準備を整えることもできます。

コース受講価格 100,000円税別  参加資格 ダイブマスター以上


講習期間は少なくとも4日以上、講習期間は受講者によってかわります

ココナッツでは事前にプレIDCというプログラムを開催し、24スキルと5教科目の評価を行い、講習前に弱点を克服するトレーニングを行っていますので、コース内での不安は一切ありません!
個人指導で出来る様になるまで、丁寧にトレーニングを行います。

 

プレIDC:1日間/30,000円税別

<PADIアシスタントインストラクターになると出来ること>

 
◆PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できる。 
◆PADIインストラクターの元で、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースのトレーニング・ダイブ中にある水面スキルの評価を実施できる。 
◆PADIピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・ダイバーをPADIインストラクターの元で認定できる。 
◆プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できる。 
◆PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングのプールまたは限定水域ダイブを実施できる。 
◆エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる。 
◆デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・インストラクター・コースを修了すればデジタル・アンダーウォーター・フォトグラファーコースを実施できる。 
◆エマージェンシー・オキシジェン・プロバイダー・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・オキシジェン・プロバイダー・コースを実施できる。
※上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。 
※コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。
※上記以外に、PADIダイブマスターが実施できる項目も含みます。

コース参加の条件
1.PADIダイブマスター(オープン・ウォーター・ダイバーからレスキュー・ダイバーまでも必要です)、または他の指導団体でリーダシップ・レベルとして認定されていること。 
2.18歳以上であること。 
3.ナイト・ダイビング、ディープ・ダイビング、アンダー・ウォーター・ナビゲーションを含めた、ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること。 
4.認定ダイバーになってから6カ月以上経っていること。 
5.過去24カ月以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けていること。 
6.病歴/診断書

<PADIアシスタントインストラクターコース内容>

1.規準エグザム、カリキュラム・プレゼンテーションの出席と知識開発プレゼンテーション2回、4つのEカウンセリング・ワークショップ1回 
2.ダイブ・スキル評価、限定水域プレゼンテーション2回 
3.オープンウォーター講習プレゼンテーション1回(2スキルを1回のオープンウォーターで実施) 、レスキュー練習ワークショップ、PADIダイブマスター・コースのレスキュー評価
 
講習時間
少なくとも4日間以上(講習時間は、候補生によって異なります)

PADIアシスタントインストラクター必要教材

PADIアシスタントインストラクター教材

必要教材一覧(外部PADIサイト)

PADIウェブサイトより、ご覧になれます。

PADIインストラクターコースまで

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